ふわっとした可愛さで近づいてくる「ねあ」さん。
小柄で守ってあげたくなる雰囲気なのに、
目が合うと胸の奥がざわつく、不思議な余韻があります。
無邪気な笑顔を向けられると、
「こんな子がここに…?」と、どこか背徳感さえ覚えるほど。
話すと明るく素直で、
ひとつひとつに全力で応えようとする一生懸命さが印象的です。
施術中も小さな身体で懸命に寄り添ってくれて、
その必死さが愛しくて、思わず心がほどけていく。
ほんのり幼さが残る仕草の中に、
ふと大人びた視線が混じる瞬間があって――
そのギャップが、静かにこちらを惑わせます。
ねあさんとの時間は、
“可愛い”だけでは片づけられない甘く危うい癒し。
気づけば虜になっているかもしれません。